1問2時間を、
数分に。
私が自力で腹落ちさせたときは、1問に2時間かかりました。
その道筋を、原則ごとに数分で辿り直せます。
1問まるごと
登録なしで読める
15分
腹落ちするまで
800問
登録すれば無料
こんな経験、ありませんか?
過去問3周したのに、模試で6割止まり
→ 答えのパターンを覚えただけで、理解していないサイン
間違えた問題の「なぜ」を調べるだけで、夜が終わる
→ 教科書のどこに書いてあるかを探す時間のほうが長い
何から手をつけていいか、ずっと迷ってる
→ 10科目×過去問10年分。始める前に疲れてしまう
問題は勉強量じゃない。「勉強のやり方」そのものです。

なぜな
勉強法は調べなくて大丈夫。解く順番も、「なぜそうなるか」の道筋も、アプリの中にあるよ
合格ラボには、科学的に正しい勉強法が組み込まれています。
1日5問、続けるとこうなる
登録。ロードマップの最初のステップから1問選んで解く
「これなら続けられそう」
1日5問のペースで継続
間違えた問題が「学習の記録」に残るので、あとから戻れる
全7パス完了。模試で実力チェック
合格ライン(60%)を安定して超える
「学習の記録」から、忘れかけた問題を解き直す
初見問題でも解ける応用力がつく
本番
覚えた知識が本番でもちゃんと出てくる
※ 1日5問(約5分)のペースで計算。個人差があります
間違えた日の夜に、やることが残っています
第74〜77回の過去問800問・模擬試験・科目別の分析はFreeプランで無料。AI解説の無制限・全7パス・理解ルートの続きは、Proで。
「次、ここを見といて」までを、その場で。AI解説
間違えた問題に対して、AIが〈この問題の核心〉〈出題のねらい〉〈覚え方〉の3つを短く返します。 教科書を開き直さなくていいので、その場で次に進めます。
Freeプランでは最初の5問まで、Proと同じものが開きます。

自力で2時間かかった道のりを、原則ごとに数分で。理解ルート
僕が自力で腹落ちさせたときは、1問に2時間かかりました。答えを覚えるだけだと、聞かれ方を変えられたところで止まるんですよね。
理解ルートは、その道筋を「なぜそうなるか」まで一段ずつほどいて置いたものです。持ち帰るのは答えではなく、その問題を成り立たせている原則のほう。原則はほかの問題でもそのまま使えるので、初めて見る問題でも同じ歩き方で解ける。そこを狙って1問ずつ彫っています。
1問ぶんは、登録なしで最後まで読めます。
「次は何をやればいい?」にもう迷わない。ロードマップ
800問を7つの学習パスに整理。「放射線の基礎」→「X線」→「断層画像」と、 原理から現場まで自然な順番で進む。 ステップを開くと、その範囲の問題が一覧で出てきます。そこから1問選んで解く。 何をやるか探す時間がありません。
Freeプランでは最初の6ステップまで開きます。


苦手な科目が、解いた分だけ見えてくる
科目ごとの正答率を集計して、正答率の低い順に並べます。 どこが弱いかが一目でわかるので、次にどの科目を開くかで迷いません。 この分析はFreeプランでもすべて見られます。
暗記に頼らない解き方や、どの科目から手をつけるかは、学習ガイドにまとめています。
3ステップで、今日から始められる
1
Googleアカウントで登録(10秒)
2
受験回を選んで、問題を解き始める
3
科目ごとの正答率で苦手がわかる。間違えた問題は「学習の記録」に残る
「勉強法、これでいいのかな」と不安だったあの頃
田爪 大智
元・診療放射線技師 / Webエンジニア / 第一種放射線取扱主任者
元・診療放射線技師として2年間、臨床現場で働いたエンジニアが1人で開発しています。
私は第一種放射線取扱主任者試験に暗記で合格しました。でも、現場で聞かれた「なぜこの線量なの?」「なぜこの条件なの?」に答えられなかった。暗記した知識は、問い方が変わると使えなかったんです。
そのとき気づきました。点を取るための暗記と、本当に使える知識は違う。「なぜそうなるか」を理解していれば、どんな聞かれ方をしても答えられる。
既存のアプリはどれも「問題を出して正解を見せるだけ」でした。だから合格ラボにも、いま流行りのAI解説を入れました。ただ渡すだけでは教科書の言い方になるので、専門用語には必ずやさしい言い換えを添えること、論文調で書かないことを規則にして、「なぜ?」を1コマずつに割った図を用意して、解説と一緒に渡しています。たいていは2コマ、長いところで5コマです。
それでも、届かないことがあります。ChatGPT に同じ問題を解かせても、返ってくるものは似ています。AIは正しいことを書きますが、どこで引っかかるかは人によって違う。そこを飛ばした説明は、正しくても腹に落ちません。
だから今度は、私が実際に解いて腹落ちしたときの道筋そのものを、浅すぎず深すぎない形で辿れるものを作っています。
まずは無料で、好きなだけ解いてみてください
第74〜77回の過去問800問と模擬試験は、Freeプランで全部解けます
よくある質問
丸はついた。でも「で、なぜ?」が残る。
過去問を回して、丸はつく。
でも「で、なぜそうなる?」だけが残る——あの感じ、ありませんか。
過去問4年分を解ける場所は、このアプリで作れました。演習は、いまもここでできます。
ただ、「なぜ」を教えるところまでは、当時の僕には作れませんでした。
だからいま、“なぜそうなるか”を教える後継版・合格ラボv2.0を作っています。
作っているのは、同じ国試を通った元技師の僕ひとり。いまも1問ずつ作っている途中です。
言葉で説明するより実物が早いので、制作中の1問をそのまま置いておきます▼

この中身を1問まるごと、このサイトで無料で公開しています。
国試の1問を「なぜそうなるか」までほどいたもの。答え合わせではなく、腹落ちまで。
見本用に短くしたものではなく、読んでもらう形そのままで置いてあります。
1問ずつ「なぜ」から積んでいくと、聞かれ方を変えられたときに手が止まらなくなっていく。本番にいちばん効く積み方だと、僕は考えています。