こんな経験、ありませんか?
過去問3周したのに、模試で6割止まり
→ 答えのパターンを覚えただけで、理解していないサイン
臨床化学の計算問題、公式は覚えたのに応用問題が解けない
→ 「なぜその公式を使うのか」を理解していないと、問い方を変えられたら太刀打ちできない
10科目もあって、何から手をつけていいかわからない
→ 臨床化学・血液学・微生物・生理学…。始める前に疲れてしまう
問題は勉強量じゃない。「勉強のやり方」そのものです。

なぜな
大丈夫。勉強法を調べる必要はないよ。開いて解くだけで、全部アプリがやってくれるよ
合格ラボには、科学的に正しい勉強法が3つ組み込まれています。
1日5問、続けるとこうなる
登録。ロードマップで最初の5問を解く
「これなら続けられそう」
1日1ステップ(5問)を継続
苦手が自動で復習され、忘れにくくなる
全パス完了。模試で実力チェック
合格ライン(60%)を安定して超える
SRSが苦手だけを自動で出してくれる
初見問題でも解ける応用力がつく
本番
覚えた知識が本番でもちゃんと出てくる
※ 1日5問(約5分)のペースで計算。個人差があります
解くだけで勝手に回る、3つの仕組み
過去問1,000問+・模擬試験・自動復習はFreeプランで全年度無料。AI解説・全ステップはProで。
「正解はC」で終わらない。なぜCなのかをAIが解説
間違えた問題に対し、AIが「なぜその答えになるのか」を個別に解説します。 臨床化学の計算問題も、微生物の鑑別も、理由がわかれば応用が利く。 教科書を引く手間なく、その場で理解して次に進める。
例えばこんな解説
「AST・ALTがともに上昇 → 肝細胞障害。ASTのほうが高い → ミトコンドリア障害を示唆 → アルコール性肝障害を考える」 ── 丸暗記ではなく、判断の根拠がわかる
「覚えた!」を「忘れない」に変える。間隔反復
間違えた問題は、1日後 → 3日後 → 7日後と間隔を空けて自動で再出題。 忘れかけたタイミングで復習するから、短期記憶ではなく長期記憶に定着します。 3回連続正解で「卒業」。
科学的根拠
21,000人超のメタアナリシスで効果実証(Maye 2026)。 間隔反復は学習科学で最もエビデンスが強い手法の一つです。
「次は何をやればいい?」にもう迷わない。学習ロードマップ
1,000問+を学習パスに整理。臨床化学・血液学・微生物学と、 基礎から臨床まで自然な順番で進む。次にやるステップは常に1つだけ。 迷わず開いて、5問解いて、閉じる。それだけで着実に前に進んでいる。
10科目を迷わず攻略
臨床化学 / 臨床血液学 / 臨床微生物学 / 臨床免疫学 / 臨床生理学 / 病理組織細胞学 / 臨床検査総論 / 臨床検査医学総論 / 公衆衛生学 / 医用工学概論
科目別の勉強法や間隔反復の詳しい解説はブログで紹介しています。
3ステップで、今日から始められる
1
Googleアカウントで登録(10秒)
2
「臨床検査技師」を選んで、問題を解き始める
3
AIが苦手を分析し、復習を自動スケジュール
合格ラボにしかない仕組み
| 機能 | 合格ラボ | 他社アプリ |
|---|---|---|
| 学習パスの自動設計 + 弱点検出 | ||
| 間隔反復(SRS)で記憶を定着 | ||
| 学習ロードマップ(1ステップ5問で着実に進む) | ||
| AI解説(問題ごとに個別生成) | ||
| 模擬試験(本番形式200問) | ||
| 収録問題数 | 1,000問+ | 100〜500問 |
| 無料で使える範囲 | 全年度の過去問・模試・SRS | 一部のみ / 広告あり |
※ 2026年3月時点。臨検国試online・1日5分臨床検査技師国家試験合格ドリル等の主要アプリと比較。
「勉強法、これでいいのかな」と不安だったあの頃
田爪 大智
元・診療放射線技師 / Webエンジニア / 第一種放射線取扱主任者
元・診療放射線技師として2年間、臨床現場で働いたエンジニアが1人で開発しています。
放射線技師として国試・主任者試験を経験し、「暗記だけでは現場で使えない」ことを身をもって知りました。理由を理解していれば、どんな聞かれ方をしても答えられる。
臨床検査技師の国試も同じです。10科目の膨大な範囲を、効率よく・理解しながら学ぶ方法があれば、もっと楽に合格できるはず。
既存のアプリはどれも「問題を出して正解を見せるだけ」。なぜその答えになるのかを教えてくれるものはなかった。
だから、科学的に正しい勉強法が自動で回るアプリを作りました。