パス1・セクション1
原子・原子核と壊変
放射線と物質の相互作用
線量と気体の検出器
ためて後で読む線量計
光と半導体で測る
計数とゆらぎ
X線は波が短い光の仲間
スタート
内側の電子ほど強く縛られる
核は陽子と中性子の数
質量はエネルギー
壊変でAとZがどう変わるか
壊変は確率、同じ割合ずつ減る
放射平衡
直接電離と間接電離
荷電粒子は飛程で止まる
電子は曲げられ制動放射
光子には飛程がない
光電効果は全部渡す
コンプトンは一部渡す
光子が電子と陽電子になる
反応はエネルギーとZで決まる
中性子は水素で減速する
熱中性子は核に捕獲される
放射線の量は何あたりか
カーマと吸収線量の違い
W値で電荷をエネルギーに
電子平衡とビルドアップ
空洞理論は阻止能比で換算
電離箱は温度と気圧で補正
気体検出器は電圧で3種類
GMの数え落とし(分解時間)
ためて後で読む線量計
エネルギー依存性はZで決まる
化学線量計と飛跡検出器
光電子増倍管で光を電子に
半導体は分解能が高い
スペクトルの山の見分け方
計数から放射能を求める
計数のゆらぎは√N
誤差は2乗で足す
サーベイメータの時定数