診療放射線技師国家試験 第70回 午後 問46
画像工学医用画像処理
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1次元の関数f(x)とg(x)の畳み込み積分を表す式で正しいのはどれか。ただし、x、x′はともにx軸上の位置を表す変数である。
- 1. ∫(−∞〜+∞) f(x)・g(x)dx
- 2. ∫(−∞〜+∞) f(x)・g(x+x′)dx
- 3. ∫(−∞〜+∞) f(x′)・g(x′+x)dx′
- 4. ∫(−∞〜+∞) f(x′)・g(x−x′)dx′
- 5. ∫(−∞〜+∞) f(x′)・g(x′−x)dx′
出典
出典:厚生労働省「診療放射線技師国家試験」(公共データ利用規約 第1.0版)。表記・体裁の編集と分類タグの付与は合格ラボによるもので、厚生労働省が作成・監修したものではありません。
掲載の可否は厚生労働省 医政局 医事課 試験免許室に照会し、問題ない旨の回答を得ています(2026年3月)。
