診療放射線技師国家試験 第77回 午前 問58

理工学・放射線科学放射線生物学
77 午前58
理工学
第77回 午前 問58の紙面
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放射線誘発がんで正しいのはどれか。

  1. 1. 前立腺癌の主な発がん形式である。
  2. 2. 小児より成人の方が発がんリスクは高い。
  3. 3. 発がんリスクは線量率によって変化しない。
  4. 4. 放射線による肺癌の発生リスクと喫煙は関係ない。
  5. 5. 同じ物理線量の場合、低 LET 放射線より高 LET 放射線の方が発がんリスクは高い。

出典

出典:厚生労働省「診療放射線技師国家試験」公共データ利用規約 第1.0版)。表記・体裁の編集と分類タグの付与は合格ラボによるもので、厚生労働省が作成・監修したものではありません。

掲載の可否は厚生労働省 医政局 医事課 試験免許室に照会し、問題ない旨の回答を得ています(2026年3月)。