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【2026年版】臨床検査技師 国試対策アプリ 全7つを徹底比較|元医療技師が本音レビュー

田爪 大智(更新:
アプリ比較臨床検査技師国試対策おすすめ

この記事の対象

  • 臨床検査技師の国試対策に使えるアプリを探している学生
  • どのアプリ・Webサービスを選べばいいかわからない人
  • 複数のアプリを比較して自分に合うものを見つけたい人

筆者は元・診療放射線技師で、現在は国試対策アプリ「合格ラボ」を開発しているWebエンジニアです。放射線技師も臨床検査技師も同じ厚労省管轄の医療技術職で、国試は200問マークシート方式と形式も同じ。その経験をもとに、MT(臨床検査技師)向けの国試対策アプリを調べて比較しました。

自社アプリも含めてできるだけ客観的に紹介します。


「過去問を何周しても点が伸びない」——その原因はアプリ選びより勉強のやり方にあることが多い。

間違えた問題を「いつ復習するか」を管理していない、苦手科目を把握していない。この2つが放置されたまま問題数だけ増やしても、直前期に崩れます。

合格ラボのMT版は、間隔反復(SRS)・AI弱点分析・AI解説(なぜその答えか)を組み込んでいて、開いて解くだけで科学的に正しい学習が自動で回る設計です。過去問は全年度無料で解けます。

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この記事のポイント

  • 臨床検査技師の国試対策アプリ・Webサービスは7つある(2026年3月時点)
  • 選ぶときは「問題数」「解説の質」「学習機能」「料金」の4軸で比較するとよい
  • 1つに絞らず、学習ステージに応じて複数を併用するのが最も効率的

目次


この仕組みを理解したら、次は問題で確かめる番です。合格ラボなら過去問800問+AIが「なぜそうなるか」を解説します。 無料で始める →


臨床検査技師の国試対策アプリ 比較対象7つ

2026年3月時点で、臨床検査技師の国試対策に使えるアプリ・Webサービスは以下の7つです。

| アプリ名 | 種類 | 料金 | 過去問数 | |---------|------|------|---------| | 臨検国試online(金原出版) | Web | 書籍付属 | 11年分 約2,500問 | | QBオンライン(メディックメディア) | Web | QB購入前提 | QB収録分 | | 国試対策Aシリーズ(ZehtaApps) | iOS/Android | 無料(広告あり) | 10年分 | | コクシル(KOKUSHIRU) | Web | 無料 | MT対応あり | | mtTest | iOS | 無料 | 第56〜68回 | | 臨床検査技師のたまご | iOS | 無料 | 復習機能あり | | 合格ラボ(MT版) | Web | 無料/3,980円(買い切り) | 全年度1,000問+ |

放射線技師向けの国試対策アプリはこちらの記事で比較しています。RTとMTで共通して使えるサービスもあるので、両方を受験する予定の方は参考にしてください。

臨床検査技師 国試対策アプリの比較軸

アプリを選ぶとき、見るべきポイントは4つです。

  1. 問題数と収録範囲 — 何年分あるか。最新回が入っているか
  2. 解説の質 — 正解を教えるだけでなく「なぜその答えになるか」がわかるか
  3. 学習を続ける仕組み — 弱点分析、間隔反復(SRS)、学習計画があるか
  4. 料金と使い勝手 — 無料か有料か。広告の有無、動作の軽さ

特に重視してほしいのが解説の質学習を続ける仕組みです。

臨床検査技師の国試は200問中120問が正解ライン(60%)ですが、近年は単純な暗記だけでは解けない考察問題が増えています。「答えはBだった」と覚えるだけでは、設問の切り口が変わった瞬間に対応できません。なぜBになるのかを理解していれば、問われ方が変わっても正解にたどり着けます。

また、人間の記憶は1日後に約70%が失われるというエビンハウスの忘却曲線があります。一度解いた問題をいつ復習するかを自動管理してくれる「間隔反復(SRS)」機能があるかどうかは、直前期に大きな差を生みます。

各アプリの特徴と本音レビュー

1. 臨検国試online(金原出版)

出版社の信頼性と圧倒的な問題数。書籍と連動する安心感。

  • 金原出版の「臨床検査技師国家試験問題集」購入者向けのオンラインサービス
  • 11年分・約2,500問を収録。問題数はトップクラス
  • 全選択肢に解説が付いている
  • 科目別・年度別の出題に対応
  • 書籍とWebの両方で学習できる

強み: 出版社が編集した解説の正確性は大きなアドバンテージです。全選択肢解説があるため、「なぜこの選択肢は間違いなのか」まで学べます。11年分という問題数も、出題傾向を把握するには十分すぎる量です。

気になる点: 参考書の購入が前提(4,000円台)。Web UIはあくまで書籍の補助ツールという印象で、弱点分析や間隔反復といった学習効率を上げる機能はありません。オンライン専用なので通信環境が必要です。

2. QBオンライン / Medilink-study(メディックメディア)

医学系国試の定番「クエスチョン・バンク」のオンライン版。

  • QBの書籍購入者が利用できるWeb学習プラットフォーム
  • 医師・看護師・薬剤師など他職種でも広く使われている実績
  • 書籍と連動した学習管理機能
  • 問題ごとの正答率データを確認可能

強み: QBは医療系国試では定番中の定番。周囲の受験生も使っている安心感があり、正答率データで「他の人が間違えやすい問題」を把握できます。書籍の解説はよく練られていて、わかりやすさに定評があります。

気になる点: QB書籍の購入が前提のため、書籍代がかかります。オンライン機能はあくまで書籍の延長で、AIによる弱点分析やSRSといった先進的な学習機能はありません。

3. 国試対策Aシリーズ(ZehtaApps)

登録不要で即使える。手軽さではNo.1。

  • iOS/Android対応のネイティブアプリ
  • 会員登録不要で、インストール後すぐに利用可能
  • 10年分の過去問を無料で収録
  • 未解答・不正解のみの絞り込みが可能
  • シャッフル模試を毎月配信
  • 生成AIの簡易利用が可能

強み: 登録もログインも不要。電車の中でアプリを開いてすぐ問題を解き始められる手軽さは、学習の習慣化に直結します。広告はありますが、無料で10年分を使えるのはコスパ抜群です。

気になる点: 解説は簡素な印象。「なぜそうなるのか」の掘り下げは物足りません。科目別の分析機能は限定的で、弱点の特定には向きません。広告表示がやや集中を妨げることがあります。

4. コクシル(KOKUSHIRU)

RT・MT・CE対応のマルチ国試プラットフォーム。

  • 放射線技師・臨床検査技師・臨床工学技士の3資格に対応
  • 一問一答形式とWeb模試の2モード
  • 完全無料で利用可能
  • ユーザーコミュニティで質問・交流ができる
  • AI総合評価機能(模試後のフィードバック)

強み: 無料でここまで使えるプラットフォームは貴重です。3資格に対応しているため、ダブルライセンスを狙う人には特に便利。コミュニティ機能で他の受験生と情報交換できるのも独自の強みです。

気になる点: 放射線技師版のレビューでも触れましたが、「解答の正確性に疑問がある」というユーザーの声が一部あります。MT版についても、解説を鵜呑みにせず教科書で裏取りする習慣をつけたほうが安全です。UIはやや古めの印象。

5. mtTest

iOSユーザーに人気の無料過去問アプリ。

  • 第56回〜第68回に対応
  • 年度別・ランダムの出題モード
  • お気に入り機能で重要問題を保存可能
  • シンプルなUIで操作に迷わない

強み: 軽量で動作が速く、サクサク解けます。お気に入り機能で間違えた問題をブックマークしておけば、簡易的な復習リストとして使えます。

気になる点: 収録範囲が第56〜68回と古く、最新回が入っていません。近年の出題傾向(考察問題の増加など)に対応できない可能性があります。解説がない、または簡素な問題が多いため、理解を深める用途には向きません。iOS限定です。

6. 臨床検査技師のたまご

復習機能が特徴の無料iOSアプリ。

  • 臨床検査技師の国試過去問を収録
  • 復習機能で間違えた問題を再出題
  • カテゴリ別の学習が可能
  • 無料で利用可能

強み: 「間違えた問題を復習できる」機能があるのは、この価格帯(無料)のアプリとしては評価できます。シンプルなUIで迷いなく学習を始められます。

気になる点: 復習機能はあるものの、いつ復習するかのタイミング最適化(間隔反復)には対応していません。解説の充実度にばらつきがあり、「なぜ」を深掘りするには不十分です。iOS限定。

7. 合格ラボ(MT版)

※ 筆者が開発しているアプリです。2026年3月にMT版をリリースしました。

合格ラボのMT版は現在稼働中です。放射線技師(RT)版で培った学習機能をそのままMT向けに展開しています。

搭載機能:

  • AI解説(問題ごとに「なぜその答えになるか」を個別生成。全選択肢に対応)
  • 間隔反復(SRS):間違えた問題を1日後→3日後→7日後に自動再出題。忘却曲線に沿ったタイミングで復習できる
  • 合格ナビ:AIが弱点科目を自動検出し、科目別のDayプランを生成。「今日どこをやればいいか」が毎日自動で提示される
  • 模試モード:全科目横断の200問模試。本番と同じ形式でシミュレーション可能
  • 科目別レーダーチャート:得意・苦手の可視化

強み: 間隔反復(SRS)・AI弱点分析・AI解説の3つを組み合わせているのは、現時点でMT向け国試アプリの中では合格ラボだけです。「過去問を解いても点が伸びない」の根本原因(苦手の放置・忘却の放置)に直接対処する設計になっています。全年度の過去問・間隔反復・模試は無料で使えます。

気になる点: Webアプリのためオフライン利用には対応していません。AI解説はProプラン(3,980円・買い切り)が必要です。

臨床検査技師 国試アプリの機能比較表

| 機能 | 臨検国試online | QBオンライン | Aシリーズ | コクシル | mtTest | たまご | 合格ラボ | |------|:---:|:---:|:---:|:---:|:---:|:---:|:---:| | 最新回収録 | ○ | ○ | ○ | ○ | × | △ | ○ | | 問題ごとの解説 | ○ | ○ | △ | ○ | × | △ | ○ | | 全選択肢解説 | ○ | ○ | × | × | × | × | ○ | | AI解説(なぜその答えか) | × | × | △ | △ | × | × | ○ | | 弱点分析 | × | △ | × | △ | × | × | ○ | | 間隔反復(SRS) | × | × | × | × | × | × | ○ | | 科目別出題 | ○ | ○ | ○ | ○ | × | ○ | ○ | | 模試モード | × | × | ○ | ○ | × | × | ○ | | オフライン利用 | × | × | ○ | × | ○ | ○ | × | | 完全無料 | × | × | ○ | ○ | ○ | ○ | △ |

※ ○=対応 / △=一部対応 / ×=非対応 / 合格ラボの「完全無料△」= 全年度過去問・模試・間隔反復は無料。AI解説はProプラン(3,980円・買い切り)

MTアプリ タイプ別おすすめマップと併用パターン

タイプ別おすすめアプリ

出版社の確かな解説で学びたい人

臨検国試online または QBオンライン がおすすめです。どちらも編集者と専門家が練り上げた解説が読めます。特に臨検国試onlineは全選択肢に解説があり、「なぜこの選択肢が間違いなのか」を1つずつ潰せます。書籍代はかかりますが、解説の正確性では最も信頼できます。

無料でとにかく量をこなしたい人

Aシリーズコクシル がおすすめ。Aシリーズは10年分を登録不要で使えるお手軽さ、コクシルは一問一答と模試の2モードで幅広く対応できます。

スマホでスキマ時間に解きたい人

Aシリーズ がベストです。ネイティブアプリなので起動が速く、通学中の電車やバス待ちの5分間でも3〜5問は解けます。「毎日少しずつ」が習慣化しやすい環境を作れます。

「過去問を解いているのに点が伸びない」人

これは放射線技師の国試対策でも最も多い悩みでした。原因はたいてい2つあります。

  1. 苦手分野を放置している — 得意な科目ばかり解いて、苦手科目を避けている
  2. 忘却に対処していない — 一度解いた問題を「いつ復習すべきか」を管理していない

この2つに対処するには、弱点分析と間隔反復(SRS)が必要です。合格ラボのMT版はこの両方を搭載しています。全年度の過去問と間隔反復は無料で使えるので、まず試してみるのが最も手軽な選択肢です。

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それ以外を選ぶなら、臨検国試onlineの全選択肢解説で「なぜ」を理解するコクシルや臨床検査技師のたまごの復習機能で間違えた問題を繰り返すという組み合わせが現実的です。

間隔反復(SRS)とはどんな学習法かについては、間隔反復で記憶を定着させる勉強法で詳しく解説しています。

学習ステージ別の使い分け

臨床検査技師の国試対策は時期によってやるべきことが変わります。

初期(6〜9月):基礎固め

目的は「全科目の概要を一通り把握する」ことです。

  • QBオンライン or 臨検国試online の解説を「読む教材」として活用
  • Aシリーズ で過去問を年度別に通して解き、出題の雰囲気をつかむ
  • この時期は正答率が低くても問題ありません。「こんな分野が出るんだ」と知ることが大事

中期(10〜12月):弱点集中

模試や過去問の結果から、苦手科目が見えてくる時期です。

  • 臨検国試online の全選択肢解説で、苦手分野の「なぜ」を1つずつ潰す
  • コクシル の一問一答で苦手科目を集中的に反復
  • 間違えた問題は臨床検査技師のたまごの復習機能でリスト管理

臨床検査技師の国試は10科目と範囲が広いため、全科目を均等に勉強するのは非効率です。模試で6割を切っている科目から優先的に着手しましょう。

直前期(1〜2月):総仕上げ

  • コクシル のWeb模試で本番シミュレーション(200問通し)
  • Aシリーズ のシャッフル模試で本番と同じランダム出題に慣れる
  • 間違えた問題は即座に解説で確認 → 翌日にもう一度解く

直前期に新しい参考書やアプリに手を出すのは逆効果です。それまでに使い込んだアプリで「間違えた問題の総復習」に集中してください。

「暗記」から「理解」へ——勉強法で差がつく理由

アプリの選び方と同じくらい大事なのが、勉強のやり方です。

筆者は放射線技師として国試を受けた経験がありますが、合格者と不合格者の違いは「勉強時間」ではなく「勉強の質」でした。具体的には、暗記で乗り切ろうとする人と**「なぜ」を理解しようとする人**の差です。

たとえば臨床化学の問題で「HbA1cは過去1〜2ヶ月の血糖値を反映する」という知識があったとします。暗記型の学生はこれをそのまま覚えます。理解型の学生は「なぜ1〜2ヶ月なのか?」と考え、赤血球の寿命(約120日)とヘモグロビンの糖化反応の仕組みまで掘り下げます。

後者のほうが覚えることは増えますが、「赤血球寿命が短縮する疾患ではHbA1cが偽低値を示す」という応用問題にも対応できるようになります。暗記型では太刀打ちできない問題です。

アプリを選ぶときも、「解説で"なぜ"が書かれているか」を基準にしてみてください。正解だけを教えてくれるアプリより、理由まで教えてくれるアプリのほうが、長い目で見て得点に結びつきます。

複数アプリの併用がおすすめ

1つのアプリに絞る必要はありません。目的に応じて使い分けるのが効率的です。

  • 臨検国試online で解説をじっくり読む + Aシリーズ でスキマ時間にサクサク解く
  • コクシル で一問一答と模試 + 臨床検査技師のたまご で間違えた問題を復習
  • QBオンライン をメイン教材に + mtTest で古い年度の傾向もチェック

大切なのは「どのアプリを使うか」より「苦手分野を放置しないこと」です。どんなに優秀なアプリでも、開いて問題を解かなければ意味がありません。毎日少しずつでも継続できる環境を作ることが、合格への最短ルートです。


ここまで読んだあなたへ——合格ラボMT版について

この記事では7つのアプリを比較しました。「解説の質」「間隔反復」「弱点分析」という3軸で選ぶなら、合格ラボのMT版が現時点では唯一これらを揃えています。

ただ、「どのアプリが良いか」より大事なのは、勉強のやり方です。合格ラボのMT版は、過去問を解くたびに自動で次の3つが回るよう設計されています。

  • SRS(間隔反復): 間違えた問題を忘れる前の適切なタイミングで自動再出題
  • アクティブリコール: 答えを見る前に「これを知っていたか?」と自分に問いかけるプロセスを毎問実施
  • Elaborated Feedback(AI解説): 「なぜBになるのか」を1問ずつ個別生成。暗記ではなく理解に到達できる
  • 合格ナビ(弱点分析): AIが苦手科目を自動検出し、「今日どこをやるか」を毎日提示

これは「開いて解くだけで、科学的に正しい勉強になる」状態をめざして設計したものです。勉強方法を調べる時間を、問題を解く時間に使ってほしい——という考えが根底にあります。

全年度1,000問以上の過去問・間隔反復・模試は無料で使えます。Googleアカウントで10秒、クレジットカード不要です。

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まとめ

  • 臨床検査技師の国試対策アプリ・Webサービスは7つある(2026年3月時点)
  • 出版社の解説重視なら臨検国試online・QBオンライン、無料で手軽にならAシリーズ・コクシル
  • 「過去問を解いても点が伸びない」原因は苦手の放置と忘却。弱点分析と間隔反復(SRS)で対処する
  • SRS・AI弱点分析・AI解説の3つを備えているのは合格ラボMT版のみ(2026年3月リリース済み)
  • 学習ステージ(初期・中期・直前期)に応じてアプリを使い分けると効率的
  • アプリ選びより、「なぜそうなるのか」を理解する勉強法が合格への本質

この記事を書いた人

田爪 大智

元・診療放射線技師(熊本で臨床経験)→ Webエンジニアに転身して独立。

第一種放射線取扱主任者

「暗記で一種に受かったが現場で使えなかった」経験から、"なぜ?"を理解する学習法を追求。

放射線技師の国試対策アプリを一人で開発中。

合格ラボ利用者の声

「暗記しなきゃという呪縛から解放されました」— 既卒・再受験のAさん
「勉強の順番があってありがたかった」— 新卒Bさん

この記事で学んだことを、アプリで自動化する

ブログで読めること

  • - 科目ごとの攻略法と考え方
  • - 間隔反復・アクティブリコールの仕組み
  • - 勉強スケジュールの立て方

アプリが代わりにやること

  • 復習タイミングを計算しなくていい
  • 苦手を探す手間がない
  • 解説を調べなくていい

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Free: 全年度800問+の過去問・間隔反復が永久無料

Pro: 弱点自動検出・AI解説無制限 — 3,980円(買い切り)