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アプリを変えても点が伸びないのは、選ぶ軸がずれているから

よくある失敗

「収録問題数で選ぶ」「正解だけ教えてくれるアプリを使い続ける」「ChatGPTで十分だと思う」。この3つが、アプリを変えても点が伸びない原因です。

見るべき3つの軸

忘れる前に解き直せる仕組みがあるか。「なぜその答えになるか」まで正確に解説しているか。弱点が自動で数字になって見えるか。この3つが揃っていれば、問題数が多少少なくても実力はつきます。

どう組み合わせるか

1つに絞らなくていいです。全体を一周したい時期は問題数が多いもの、点が伸び止まってからは復習と弱点管理が揃ったものへ。ChatGPTは相棒として使い、問題を解く場所は国試に特化したアプリに置く。

放射線技師 国試アプリ選びの3軸 — SRS・解説の正確性・弱点管理

この記事を書いた人

田爪 大智

元・診療放射線技師(熊本で臨床経験)→ Webエンジニアに転身して独立。

第一種放射線取扱主任者

1問を理解するのに2時間かかっていた経験から、腹落ちまでの時間を数分に縮める学習法を追求。

放射線技師の国試対策アプリを一人で開発中。

診療放射線技師向けの業界メディアも作っています → tazume-medflow.jp

合格ラボ利用者の声

「暗記しなきゃという呪縛から解放されました」— 既卒・再受験のAさん
「勉強の順番があってありがたかった」— 新卒Bさん

この記事で学んだことを、アプリで実践する

ブログで読めること

  • - 科目ごとの攻略法と考え方
  • - 合格率のデータと、その読み方
  • - 勉強スケジュールの立て方

アプリでできること

  • 1問ずつ「なぜその答えになるか」を図で追える(無料は5問まで)
  • 第74〜77回の過去問800問と模擬試験を解ける
  • 科目別の正答率が見える(全科目60%以上が目安)

Googleアカウントで登録・クレジットカード不要

Free: 第74〜77回の過去問800問・模擬試験・科目別の分析が0円(解説は5問まで)

Pro: 解説が無制限・ロードマップの全7パス・テーマ別学習のDay 2以降・理解ルートの続き — 3,980円(買い切り)